おうちでクレープを作ったり食べて楽しんでる姿を写真に撮って、ハッシュタグ
「#2月2日はフレンチクレープデー」を付けて、インスタグラムまたはツイッターで投稿ください。
期間中にご参加いただいた方の中から抽選で、ティファール商品 約4万円相当を10名様に。
クレープを焼くのにピッタリなボンジュール・フランス フレンチパン 27cm(ガス火用)を20名様にプレゼントいたします。

フランスでは、甘いクレープを「クレープ」、甘くない食事用のクレープを「ガレット」と呼びます。投稿はクレープ、ガレットどちらでも構いません。おうちでクレープパーティしている姿、手作りしている姿、家族で食べている姿、お子さんが作ったクレープなど、みんなで楽しんでいる写真を投稿してください。

  • 2018年12月18日(火)~2019年2月28日(木)

  • ティファール賞

    ティファール商品4万円相当
    10名様


    クレープ賞

    ボンジュール・フランス フレンチパン 27cm(ガス火用)
    20名様

  • 応募規約*に同意していただいた方

    *必ずご確認ください

応募方法は簡単!おうちでクレープを楽しんでいる写真にハッシュタグ
「#2月2日はフレンチクレープデー」を付けて投稿しよう!

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  • フランスでは、2月2日はla chandeleur(ラ・シャンドルール)という日で春の訪れを祝うお祭りとしてこの日に家族や友人たちと一緒にクレープを焼いて食べる習慣があります。
    ティファールは、この伝統的なフランスの食文化を日本でも楽しんでほしい、という想いから2月2日を「フレンチ・クレープデー」に制定しました。

  • クレープのルーツである「ガレット」発祥の地、フランス・ブルターニュ。かつて、中世十字軍によってフランスに持ち込まれた植物ソバを、ブルターニュのアンヌ女公が栽培を無税で奨励したことから、ブルターニュでは盛んにソバが栽培されるようになりました。ソバ生地を布でくるみ、野菜や肉のスープで煮る料理がブルターニュ地方では作られていましたが、ある時、偶然にも焼石の上に落ちたソバ生地が薄く焼けて、とても香ばしくて美味しいことを発見し、その焼いた生地の中に卵やハムなどを入れ、バターなどを塗って食べるようになりました。これがいわゆる「ガレット」と呼ばれるブルターニュを代表する料理の始まりです。この「ガレット」の生地の材料となる<ソバ粉・水・塩>が<小麦・牛乳・バター・卵・砂糖>に変化してゆき、デザートとしての「クレープ」が誕生しました。

  • 本場フランスのクレープを作ろう

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