雑誌「dancyu(2018年7月号)」とのタイアップ企画で日本料理の名店「銀座 小十」の奥田透さんにティファール エクスペリエンスを使って調理をしていただきました。名料理人も納得の調理器具で作る、オリジナルレシピもご紹介します。
撮影協力 /「銀座 小十」 東京都中央区銀座 5-4-8 カリオカビル4階 TEL: 03-6215-9544

 

和洋中ジャンルを問わず、プロの料理人の腕前を支えているのは、厳選された素材と機能に優れた使い勝手のいい調理器具である。
「料理の仕上がりは調理器具で大きく違ってきます。よく研いだ包丁で切った刺身、厚手の鍋でつくった煮物は、見た目も味も異なります」
そう話すのは日本料理の名店「銀座 小十」の奥田透さん。家庭で料理上手を目指すなら、調理器具にもしっかり気を配ってほしいとアドバイスする。そんな奥田さんに試してもらったのが、「ティファール エクスペリエンスシリーズ」。煮る、焼く、蒸すなどの調理ごとに最適な素材を組み合わせた、ティファールのプレミアムシリーズは、ストレスなく料理でき、シェフのようなベストな仕上がりを可能にする優れものだ。その中のシチューパン&スチーマーとフライパンを使って、奥田さんがつくってくれたのは、彩りも鮮やかな夏らしい3品。

「蒸気が内部で循環して、ダイレクトに素材に熱が入るスチーマーは、根菜を蒸すのも短時間で済み、おいしく仕上がります。また、厚みのあるフライパンは高さもありますから、焼き物だけでなく、ゆっくり味をしみ込ませる料理にも重宝しますね」
それぞれ異なる素材の機能を生かした「ティファール エクスペリエンスシリーズ」は、統一された重厚でスタイリッシュなデザインも自慢。キッチンに立つのがきっと楽しくなります。

 

海老とかぼちゃの焼売海老とかぼちゃの焼売

海老とかぼちゃの焼売

ふんわり蒸し上がった焼売の
カラフルな彩りに感動!

 
蒸し夏野菜と稲庭うどん蒸し夏野菜と稲庭うどん

蒸し夏野菜と稲庭うどん

たっぷりの野菜と冷たい麺が、
爽やかな涼風を運ぶ。

 
牛ロース煮、茄子と万願寺唐辛子牛ロース煮、茄子と万願寺唐辛子

牛ロース煮、茄子と万願寺唐辛子

旨味たっぷりの和風だれが、
牛肉と野菜の味を引き立てる。