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インフィニーフォースで、お子さまに「食べる楽しみ」を。

お子さまの消化能力やそしゃく力に合わせて食材の固さや食感を
自由にアレンジ。離乳食・幼児食づくりにも活躍します。

5~6ヶ月(ゴックン期)

離乳食 初期

生後5~6ヶ月ごろになったら、いよいよ離乳食のスタートです。この時期は、まず離乳食に慣れること、食材を「ゴックン」できるようになることが目標。舌は前後にしか動かず、そのまま飲み込むことしかできませんので、離乳食はなめらかなポタージュ状に調理して。
つぶしがゆ→野菜の裏ごし→たんぱく質源の順で徐々に食材を増やしていきましょう。
ブレンダーを使えば、少量でも手軽に用意ができます。
さらに、ポタージュ状の食事が食べられるようになってきたら、みじん切りの料理にもチャレンジ! 最初は1mm程度が理想的ですが、包丁だと水分が出てしまったり、なかなかうまく切れないもの。チョッパーを使えば、細かいみじん切りもあっという間に仕上がります。

カラフル離乳食プレート

カラフル離乳食プレート

7~8ヶ月以降(モグモグ期~パクパク期)

離乳食 中期

離乳食を始めておよそ2ヶ月。上手に飲み込めるようになってきたら、「モグモグ」期の始まりです。
この時期は、食べ物の舌触りや食感を楽しんでもらいましょう。やわらかいかたまりなら舌でつぶせるようになるので、豆腐ぐらいのかたさを目安に調理してください。
食べられる食材や調味料も増えてきますので、料理のバリエーションも広がります。おかゆをアレンジしたり、鶏ささみ入りのメニューもおすすめです。

 

離乳食プレート

離乳食プレート

18ヶ月以降

幼児食

1歳半を過ぎたあたりから幼児食の始まりです。
味付けは、離乳食と同様に薄味が基本。食事のかたさは、大人の指でつぶせる程度が目安です。噛む練習の時期ではありますが、むやみにかたさにこだわるよりも、粘り気のあるものや弾力のあるものなどを取り入れて、いろんな「かむ」練習をするとよいでしょう。
いっそう活動的になってきますので、おやつも大切な栄養源。豆腐ハンバーグなど、手づかみでもぱくぱく食べられるメニューは、成長期のお子さんのおやつにも最適です。
野菜などの苦手な食材も、ブレンダーやチョッパーで細かく刻んで料理に混ぜればおいしく食べられて便利です。

幼児食・豆腐バーグ

幼児食・豆腐バーグ

インフィニーフォースがお子さまの食生活のスタートをお手伝いします

インフィニーフォースがお子さまの食生活のスタートをお手伝いします

そもそも離乳食とは、赤ちゃんが母乳やミルクから離れて少しずつ固さのあるものに慣れ、最終的には食事から必要な栄養素をとるための練習期間。とても大切な時期だからこそ、赤ちゃんには「食べる楽しさ」を感じてもらいたいものです。

21段階のスピード調節ができるインフィニーフォースは、お子さんの消化能力やそしゃく力に合わせて、食材の固さや食感を自由にアレンジすることができます。だから離乳食・幼児食づくりにとっても便利。この1台が、育児に励むお母さんたちの心強い味方となってくれるはず。一生続く食生活の始まりです。お母さんの愛情がたっぷりこもった手づくりの食事で、我が子の成長を優しくサポートしてあげましょう。

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